『南の島に雪が降る』2組4人を招待!


柳家花禄・大和悠河が出演! 笑って泣いて感動の舞台
戦後70年記念作品『南の島に雪が降る』

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1961年、俳優・加東大介が従軍体験をもとに書いた小説「南の島に雪が降る」。戦後70年目を迎え、笑いと涙の感動ドラマが蘇る!
主演は、落語の新しい未来を切り拓く旗手として注目の存在・柳家花禄と元宝塚宙組トップスター・大和悠河。

あらすじ

物語の舞台は、太平洋戦争末期、南方ニューギニア、首都マノクワリ。
内地で役者をしていた加東軍曹(柳家花禄)が従軍していたことから、兵士たちの“生きる意欲高揚”のために演劇慰問部隊がつくられることに。

各部隊から元役者、浪曲師、三味線弾きなど演芸に携わった面々が続々と参集、やがて“マノクワリ歌舞伎座”が開場。
日本に思いを馳せる兵士たちが死線をさまよいながらも、生きる希望は「芝居」。 
兵士たちの心の支えは、日本に残した家族への「想い」。
加東も遠い日本から自分の無事を祈ってくれている妻・京町みち代(大和悠河)を夜ごと夢に見ていた。
そんな、ある日、加東は、ジャングルで宣教師の娘リリィ(大和・二役)と出会う...。

脚本・演出

中島淳彦。出演は、柳家花禄、大和悠河、川﨑麻世、松村雄基、柄本時生、佐藤正宏、酒井敏也ほか。

公演の詳細はコチラ →

★読者プレゼント★

『南の島に雪が降る』2組4人を招待!
日時:8月8日(土)17:30公演
会場:浅草公開堂

【応募締め切り】7月29日(水)

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