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日常生活の乱れで免疫力ダウン?環境変化の多い春こそプラズマ乳酸菌

春の寒暖差や、新しい環境でのストレスで、体調を崩したりしていませんか? 体調を左右する免疫に働きかける“プラズマ乳酸菌”に迫ります。

シティ読者にアンケート
体調不良や気分が優れないとき、無理して出社したことはある?
無理して出社したとき、いつもと違うと感じることは?(複数回答)
  • 1位 集中力の低下
  • 2位 頭が働かない
  • 3位 時間がかかる
体調不良時のパフォーマンスは何点?
(通常時の仕事のパフォーマンスを100点とした場合)

平均52.3

体調不良時の仕事にまつわるエピソード
上司に話しかけられても笑顔で返せず、機嫌を損ねてしまった。
パソコンの入力ミスで発注のケタをミス。それ以来、体調不良のときはしっかり休むようにしている
体調が悪いと判断力も低下し、重要度の低いことから手を付けてしまう。結果、さらに余裕のない状況に…。
体調不良にならないための対応策は?
よく眠り、好きな物を食べる!
ストレスをためない。
疲れがたまってきたと感じたら、デスクから離れ、社内を散歩して気分転換
ストレスがかかると身なりも食事もすべてどうでもよくなるので“自分をもてなす”と気持ちを切り替えて乗り越えます。

※アンケートはシティリビングWebで3/5~11実施。有効回答数483

心身ともに元気に過ごすには?

日常生活の乱れが免疫力を低下
環境が変わりやすい春こそ要注意

「季節の変わり目と安定しない気候で、体調を崩す人も多い春。転勤や異動などで新たな環境になり、ストレスがかかる場面が多いのもこの時季です。こういったストレスは、免疫機能の低下にもつながります。免疫は体の重要な防御システム。ストレスのほか、加齢や栄養の偏りなども影響するので、日常生活のバランスを崩さないよう注意が必要です。つまり、免疫力をアップすることは、心身ともに毎日元気に過ごすカギになるんですよ」とキリンの小久保健さん。

注目の指標「プレゼンティーズム」って?

体調不良で出社をしたものの、集中できず効率ダウン、さらに体調も悪化…と負の連鎖が続くことはありませんか? シティ読者のアンケートでも、体調不良時のパフォーマンスは52.3点と約半分。「出勤はしているものの、健康上の問題で仕事に支障をきたし、最善の業務ができなくなる状態を“プレゼンティーズム”といいます。仕事のパフォーマンスを数値化するもので、WHO(世界保健機関)も注目の指標。これによる社員の生産性の低下は、企業にとって大きな課題になっています」

“プラズマ乳酸菌”の摂取で仕事のパフォーマンスを改善

※*は有意水準0.05、**は有意水準0.01でともに統計学的に有意差あり 出典:第77回公衆衛生学会総会 演題「L. lactis strain Plasma含有食品摂取が健康および労働パフォーマンスに与える影響」

「キリンとヤフーの共同研究によると、“プラズマ乳酸菌”が仕事のパフォーマンス改善につながることがわかりました。
プラズマ乳酸菌とは、免疫力の司令塔(プラズマサイトイド樹状細胞)に直接働きかけることが世界で初めて確認された乳酸菌(※1)。
ヒト試験結果では、プラズマ乳酸菌を搾取した人は体調が良好に維持され、仕事のパフォーマンスが約5%改善(※2)したという結果がでました(上図参照)」。プラズマ乳酸菌の搾取が、免疫力アップのカギになりそうですね。体調を崩しがちな春こそ注目してみよう。

※1 免疫の司令塔の一つプラズマサイトイド樹状細胞を直接活性化することが世界で初めて確認された乳酸菌。
(PubMed及び医学中央雑誌Webを用いて、キーワード「乳酸菌×プラズマサイトイド樹状細胞」の検索結果:2019年3月5日ナレッジワイヤ調べ)

※2 仕事のパフォーマンスに関する主観的な指標を改善

教えてくれたのは

小久保健さん
キリン健康技術研究所


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