ヘアケアの常識がまた変わる!? 気になる“カチオン”って何?


ヘアケアの常識がまた変わる!?

トリートメントは「ノンカチオン」へ

PR/ジャパンゲートウェイ

これからの常識。気になるカチオンって何?

“カチオン”とは一体何者なのでしょうか。美容品開発業界では「カチオン界面活性剤」のことをカチオンと総称されることが多く、主に柔軟剤に配合されている成分です。髪の毛を柔らかくしたり、指通りを良くするため一般のトリートメント、コンディショナーにも配合されています。

一方で、あまり知られていないかもしれませんが、実はもっとも刺激の強いイオン系界面活性剤とも言われていて、洗い残しが皮膚に付着し続けるとかゆみや炎症を起こす可能性があるのです。これまでのトリートメントはこのカチオンが配合されていないと、髪がゴワつく、しっとり感がでない、ということがヘアケア業界では常識でした。

さて、このカチオン界面活性剤ですが、一般に販売されているトリートメント裏面の配合成分表には「カチオン」とは記載されていません。カチオンはあくまでも総称で、各成分名で記載されています。気になったとしても、各成分知識がないと判断がつきにくいのが現状です。
どうすればカチオンに注意することができるでしょうか。

カチオンはカチオンという名前で入っていません

レヴールゼロ公式サイトはこちら

ノンカチオンを実現「レヴールゼロ」誕生!

カチオンを気にせず使えるヘアケア用品が実はあるんです。
「カチオン界面活性剤」を使わずに、トリートメント効果が得られる「ノンカチオン」のヘアケア用品が誕生しました。

2018年5月15日、あのノンシリコンブームの火付け役でおなじみの「レヴール」がついに「ノンカチオン」を実現。パッケージも大幅にリニューアルし、「レヴールゼロ」として進化し発売を開始しました。

トリートメントのカチオン界面活性剤を無配合にしても、しっとりした指通りのよさを実現できる新開発のSI-amino(エスアイアミノ)(※1)を配合。これからのヘアケアの主流は「ノンカチオン」がキーワードとなっていくかもしれません。

そしてレヴールゼロはシャンプーも進化。洗浄成分石油系0%も実現しているので、ノンシリコンはそのままに、石油系ではなく刺激の低い「アミノ酸洗浄成分」を配合し、しっかり汚れを落とし美容成分(※2)を浸透(※3)しやすいシャンプーを完成させました。

はじめよう。髪とあなたと地球にいいこと。あなたも脱・刺激成分(※4)のレヴールゼロをぜひ体験しみてください。全国のドラッグストアで販売中。

※1ジメチコン(エモリエント成分)とアルキル(C12,14)オキシヒドロキシプロピルアルギニンHCI(ヘアコンディショニング成分)
※2 保湿成分 
※3角質層まで
※4イオン系界面活性剤の中で一番刺激が強いと言われているカチオン

商品画像

写真左より

レヴール ゼロ リペア

シリコーンフリーシャンプー/カチオンフリートリートメント
上記それぞれ容量:460ml/価格:900円(税抜)
シリコーンフリーシャンプー/カチオンフリートリートメント 詰め替え
上記それぞれ容量:380ml/価格:680円(税抜)

レヴールゼロ モイスト

シリコーンフリーシャンプー/カチオンフリートリートメント
上記それぞれ容量:460ml/価格:900円(税抜)
シリコーンフリーシャンプー/カチオンフリートリートメント 詰め替え
上記それぞれ容量:380ml/価格:680円(税抜)

レヴール ゼロ スカルプ

シリコーンフリーシャンプー/カチオンフリートリートメント
上記それぞれ容量:460ml 価格:900円(税抜)
シリコーンフリーシャンプー/カチオンフリートリートメント 詰め替え
上記それぞれ容量:380ml/価格:680円(税抜)

レヴールゼロ公式サイトはこちら


【問い合わせ】
ジャパンゲートウェイ
http://reveur-hair.com/nonsilicon/

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