働く女の会議室 職場の多様性を考えるの巻


働く女の会議室 職場の多様性を考えるの巻

 職場で20人に1人(5.2%※)いるといわれるLGBT。同性愛者など性的マイノリティであるLGBTの人たちは、会社では“いない存在”と見なされがちですが、大手企業なら部署に1人はいる確率。まずはその存在を「知る・理解する」ことから始めてみませんか。※2012年電通総研調べ

多様性があるオフィスは風通しと業績がいい 職場のRAINBOWダイバーシティ

イラスト/進藤やす子
イラスト
アイ(左)
29歳 正社員(総合職)
30代前半で働くママになり管理職に就くのを目標にするちゃっかり者。婚活に邁進中
クミコ(中央)
49歳 派遣社員
結婚はしてもしなくてもいい、バブル時代を知る穏健派。アフター7は話題店めぐりや趣味で忙しい
ヨウコ(右)
40歳 正社員(一般職)
先月40歳に。仕事ぶりへの評価は高いが婚活はそういかず…。結婚・妊娠・キャリア、迫りくるリミットの優先順位に迷走

LGBTって何 | 理解者(アライ)がいれば、職場が変わる | さまざまな立場の方からの声 |
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