PR/オランダ政府観光局

美しい街並み、美食、温かい人柄にほっこり美しい街並み、美食、温かい人柄にほっこり

ときめきのオランダ女子旅リポートときめきのオランダ女子旅リポート

オランダの美しい街並みやロイヤル・デルフトの深い藍色の伝統的な食器、フェルメールの名作などときめきのオランダ女子リポートをお届け

日本から約12時間。趣きのある建築に、運河のある街並みが美しいオランダは、女子旅にぴったりの国。そこで美食の数々やホスピタリティーあふれる人々に癒やされた4泊6日をリポートします!

シティ読者がセレクト オランダ旅のお土産をプレゼントシティ読者がセレクト オランダ旅のお土産をプレゼント

世界屈指の名画に、おしゃれなカフェ
街にあふれるエコ&オーガニックなど
旅好き女子をくすぐるモノがいっぱい!

オランダは風車やチューリップだけじゃない! 実はフェルメールやゴッホといった世界的な画家たちの作品に触れられるミュージアムや運河沿いのカフェなど、見どころがいっぱいです。
またエコに積極的だったり、野菜・乳製品をたくさん取る健康的な食事やオーガニック製品がブームです。

私たちがオランダ旅をリポートします!私たちがオランダ旅をリポートします! 中道さんと鈴木さんが世界屈指の名画におしゃれなカフェなどのオランダ旅をリポート!

(写真左から)
中道裕里子さん(29歳/建設)
鈴木梨紗さん(32歳/金融)

「オランダ」今回、2人が訪れたのはこちら「オランダ」今回、2人が訪れたのはこちら オランダの旅マップ

日本からアムステルダムまで約12時間
KLMオランダ航空で快適な空の旅を

便利な直行便便利な直行便

飛行機

日本からオランダへ唯一の直行便を運航しているKLMオランダ航空。「心と心がつながるフライト」をモットーにしているだけあり、機内でも乗客と会話を楽しむ姿が印象的です。2種類から選べる機内食や最新から定番まで200本以上の映画を楽しめるエンターテインメントプログラムなどで、12時間のフライトもあっという間!
「機内食のパッケージから安全ビデオまで、オランダっぽい遊び心が随所にあるので機内での時間が楽しくて。旅への期待も盛り上がりました」(鈴木さん)

KLMオランダ航空

KLMオランダ航空のフレンドリーなCAさんと一緒に記念撮影フライト中にも話しかけてくれて、とってもフレンドリーな
CAさんと記念撮影

KLMオランダ航空の機内食機内食のパッケージもデルフト焼やネオバロック風のデザインでおしゃれ

KLMオランダ航空の機内安全ビデオはデルフト焼きのタイルを使用機内安全ビデオは、デルフト焼のタイルを使った珍しいもの。1000枚以上のタイルを使って撮影された映像に思わず見入ってしまいます

KLMオランダ航空の紙コップやエチケット袋にはオランダテーストの可愛いデザインがいっぱいドリンクの紙コップに描かれているのは、風車や自転車などオランダらしいイラスト。またエチケット袋や機内誌にもオランダテーストがいっぱい

ゆったりリクライニングの

「エコノミーコンフォート」

エコノミークラスの有料オプションで「エコノミーコンフォート」の座席はビジネスクラスより足元が10cm広く、約2倍のリクライニング!

ビジネスクラスのすぐ後ろにあるのが「エコノミーコンフォート」。
エコノミークラスより足元が10cm広く、約2倍のリクライニングができるので、よりゆったりと機内での時間を過ごしたいときにぴったり。
※同座席はエコノミークラスの有料オプションです

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KLM Royal Dutch Airlines

歴史な街並みや旧運河が残る古都 ユトレヒト(Utrech)歴史的な街並みや旧運河が残る古都 ユトレヒト(Utrech)

オランダ第4の都市で、ミッフィーの作者、ディック・ブルーナさんが暮らした街。運河沿いにはたくさんのショップやカフェが並び、お散歩にぴったり。またミッフィー関連のスポットも。

運河沿いをおさんぽ 昼も夜もみんなカフェが大好き運河沿いをおさんぽ 昼も夜もみんなカフェが大好き

ユトレヒトの街に流れる運河沿いには、レストランやカフェがいっぱい。「オープンエアの席でみんな気軽に食事やお茶を楽しんでいてうらやましい!」(鈴木さん)

ユトレヒトのシンボル ドム塔!ユトレヒトのシンボル ドム塔!

オランダの教会では一番高い約112mの「ドム塔」。ガイドツアーを聞きながら、465段登り切るとそこに広がるのはユトレヒトの街並み。「塔の歴史や建設秘話を聞いた後に見た景色はミニチュアみたいで美しかった」(中道さん)

「オルゴール博物館では自動演奏楽器をコレクション!

オルゴール、音楽時計、ストリートオルガンなど自動演奏楽器をコレクションする「オルゴール博物館」。実際に触れて、音を鳴らせるコーナーもあり、見て・触れて楽しめるスポットです。

お散歩しながらミッフィー探しお散歩しながらミッフィー探し

「オルゴール博物館」の近く、マリアプラーツという場所にいるオブジェは、ミッフィー誕生60周年でつくられたアート作品で、ディック・ブルーナさんが描かれています。

世界にココにしかない!ミッフィー信号

ユトレヒトにも一カ所しかない「ミッフィー信号」。横断歩道はカラフルなレインボーカラー。「何度も横断歩道を行ったり来たり…。見ているだけでワクワク」(鈴木さん)

ナインチェプレインチェという小さな広場のミッフィー像

ユトレヒト旧市街地の北部、“ナインチェプレインチェ”という小さな広場にあるミッフィー像は、ブルーナさんの次男で、彫刻家のマルクさんが制作したもの。

ミッフィーのクッキーやお菓子もミッフィーのクッキーやお菓子も ミッフィーのクッキーやお菓子も

1922年創業の老舗菓子店「テオ・ブロム」にはミッフィーのチョコレートやクッキーが。そのかわいらしさにくぎ付け!

Illustration DickBruna ©copyright Mericis bv,1953-2018 www.miffy.com

個性派ショップでお土産探し個性派ショップでお土産探し 伝統的な郷土菓子のクッキー専門店「De Koekfabriek Utrecht」伝統的な郷土菓子のクッキー専門店「De Koekfabriek Utrecht」

「De Koekfabriek Utrecht」は伝統的な郷土菓子がそろうクッキー専門店。「ジンジャーやクランベリー、レモンを使ったオリジナルクッキーがいろいろ。量り売りもしてくれるのでお土産にマル」(中道さん)

コーヒーやキャラメルなど、豊富なフレーバーのピーナッツバターが並ぶ「De Pinda-kaaswinkel」

コーヒーやキャラメルなど、豊富なフレーバーのピーナッツバターが並ぶ「De Pinda-kaaswinkel」

カラフルな香辛料がいっぱいカラフルな香辛料がいっぱい

さまざまなスパイスが並ぶ「de Droom van Utrecht」。他にドライフルーツやキャンディーなどオランダならではのお菓子も。

オランダの美食に舌鼓 ムール貝やカキが絶品オランダの美食に舌鼓

秋冬にオランダへ旅するなら絶対食べたいのが海の幸! 城を改造した古いレンガ造りのレストランカフェ「OUDAEN」で食べたのはムール貝。「貝がお鍋いっぱいに入っていてビックリ! 食べても食べても終らないボリュームに大満足でした」(中道さん)

ムール貝やカキが絶品

レストラン「VIS&MEER」ではカキにチャレンジ。「他の人が食べているのを見て思わず注文。でもすごいジューシーで、食べて大正解!」(鈴木さん)

チキンとチーズの相性バッチリの「Ellis Gourmet Burger」のハンバーガー

ランチに食べた「Ellis Gourmet Burger」のハンバーガー。チキン×オランダ産チーズの相性はバッチリで食べ応え十分。

読者もビックリ オランダ発見その1読者もビックリ オランダ発見その1

オランダでは
当たり前!?
コロッケ自販機

オランダではクロケット(コロッケ)は国民食のひとつ。そのため出来たてを気軽に買える自動販売機が街中にあります。クロケットを手に、食べ歩きしている人も多数。

コロッケの自動販売機と出来立てのコロッケ

画家フェルメールが生まれ、暮らした街 デルフト(Delft)画家フェルメールが生まれ、暮らした街 デルフト(Delft)

市庁舎や教会など、17世紀にタイムスリップしたような面影を残す古都で、
画家フェルメールの故郷として知られる街。深い藍色が特徴の「デルフト焼」も有名です。

歴史が残る街並み散策に出発歴史が残る街並み散策に出発

新教会と市庁舎が向かい合う「マルクト広場」は昼夜問わず、多くの人が集まる場所。「活気のある夜もいいけれど、まだ人がまばらな朝は広場を独り占めできた感じで最高!」(鈴木さん)

ステンドグラスは必見ステンドグラスは必見

13〜15世紀に建てられ、フェルメールも埋葬されている「旧教会」。「ステンドグラスから注ぐ光が温かく、美しくて。優しい雰囲気に包まれました」(中道さん)

ミニチュアの模型みたいなかわいい街並みミニチュアの模型みたいなかわいい街並み

オランダ王家の人々が眠る「新教会」。塔の上まで登ると、デルフト旧市街やハーグ方面まで見渡せます。「登った甲斐があったなと思うほど眺望がすばらしい! オレンジ色の建物がかわいかったな」(鈴木さん)

フェルメールの全作品のレプリカや絵画手法を解説した展示などがある「フェルメールセンター」、中には「手紙を書く女と召使」と同じ構図で撮影可能

フェルメール全作品のレプリカや彼の絵画手法を解説した展示などがある「フェルメールセンター」。「手紙を書く女と召使」と同じ構図で撮影できるフォトスポットも。

ここで名作が生まれた!ここで名作が生まれた!

マルクト広場のそばにある、マリア・ファン・イェッセ教会のあたりは、かつてフェルメールのアトリエがあった場所。数々の名作が生まれた場所でパチリ!

読者もビックリ オランダ発見その2読者もビックリ オランダ発見その2

自転車派が
当たり前! 
徹底したゴミの分別でエコにも貢献

オランダ人の移動の足は自転車が多数!電車に自転車ごと乗車する人も・・・

オランダ人の移動の足は自転車派が多数!
電車に自転車ごと乗車する人も。
駅構内に改札直結の駐輪場がある駅も。

街中にあるスタイリッシュなゴミ箱

街中にあるゴミ箱はスタイリッシュなデザイン。紙やプラスチックなど、素材ごとに細かく分かれているのも特徴です。

デルフトグルメをいただきます! オランダ人が大好きなパンケーキデルフトグルメをいただきます! オランダ人が大好きなパンケーキ

現地の方に教えてもらったパンケーキ専門店「Het Konings Huys」へ。チョコ味とチーズ味のパンケーキをチョイス。意外とボリュームたっぷりでお腹いっぱいに。

デルフトグルメをいただきます! オランダ人が大好きなパンケーキ

「Kobus Kuch」の名物は何といってもアップルパイ。「テラス席でのんびりいただくアップルパイは格別。生クリームたっぷりでフォトジェニック度120%!」(中道さん)

運河沿いのカフェでひと休み運河沿いのカフェでひと休み

旧教会も見える「スタッズ・コーヒー・ハウス」ではオランダ名物・ミントティーを。さわやかな香りでリフレッシュ。

深い藍色の陶器 ロイヤル・デルフト深い藍色の陶器 ロイヤル・デルフト

17世紀からの製法を守るデルフト焼の窯元では、歴史や製法を学べるガイドツアーに参加。

絵付けを体験

実際の染料を使った絵付け体験も。正方形のタイルへの絵付けは難易度高めで、意外と苦戦!?

デルフトのカップでハイティー

館内のカフェではデルフト焼の食器でハイティーもできます。「鮮やかなスイーツ類とロイヤル・デルフトの食器でいただくティーはステキすぎます!」(中道さん)

運河沿いのショップでお買い物運河沿いのショップでお買い物

本場オランダのチーズを取り扱う「Cheese & More by Henri Willig」。ガーリックやハーブが入ったフレーバーチーズ、チーズディップなど迷ってしまうほどの品ぞろえが特徴。

オーナーのロブさんと「Neef Rob Coffe」のロゴの前で記念撮影!

2017年オープンの「Neef Rob Coffee」は、コーヒーだけでなく同店オリジナルのフレーバーティーを取り扱う専門店。「オーナーのロブさんがすごく気さく! おしゃべりしながら選べて楽しかったな」(鈴木さん)

少し足を延ばしてハーグへ

フェルメールの
名作にも出合える!
マウリッツハイス美術館

デルフトで親しんだフェルメール。彼の傑作とも言われている「真珠の耳飾りの少女」に出合えるのが「マウリッツハイス美術館」です。間近に見た二人はその美しさに大感激!
また来年没後350年を迎えるレンブラントなど、オランダを代表する絵画やルーベンスの名作も堪能しました。

「マウリッツハイス美術館」とデルフトで親しんだフェルメールの傑作とも言われている「真珠の耳飾りの少女」
オランダを旅してみてオランダを旅してみて
中道さん

運河沿いの景色や石畳が美しいオランダは、穏やかな空気が流れる国。日本人に合う食べものが多く、グルメ旅をするのもいいかも。古いものを慈しむオランダのすばらしさを感じてみてください(中道さん)

鈴木さん

オランダは人がみんな温かくて心が洗われました。街がコンパクトで行動しやすいユトレヒトとデルフトは街歩きをしたい人にオススメ。四季折々の景色が楽しめる国なのでぜひ行ってみてください(鈴木さん)

Present

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シティ読者が選んだユトレヒトとデルフトで見つけたお土産プレゼント!

※写真はイメージです

応募期間
2018年 11/14(水)〜12/10(月)

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