PR/北海道観光振興機構

有休上手で満喫! 2泊3日の北海道女子旅有休上手で満喫! 2泊3日の北海道女子旅 有給上手

有給上手

ノスタルジックな函館へ 週末トリップ 心おどる“非日常体験”をノスタルジックな函館へ 週末トリップ 心おどる“非日常体験”を

シティリビング読者の林美帆子さん(右・30歳・マスコミ)と 菊池実咲さん(左・30歳・不動産)シティリビング読者の林美帆子さん(右・30歳・マスコミ)と 菊池実咲さん(左・30歳・不動産) シティリビング読者の林美帆子さん(右・30歳・マスコミ)と
菊池実咲さん(左・30歳・不動産)

函館のおいしいお土産プレゼント!函館のおいしいお土産プレゼント!

週末に有休を1日プラスして♪
北海道を気軽に楽しむ2泊3日

「有休を取って気軽な北海道旅をしたい!」という2人が、
東京・有楽町にある北海道の観光案内所「どさんこ旅サロン」で2泊3日の夏女子旅を計画。
旅行前から楽しむ【夏の北海道旅プランニング編】を読む 旅先は羽田空港から飛行機たった1時間20分の函館。「ノスタルジック」と「非日常体験」をテーマに、
都内ではなかなかトライできない体験を詰め込んだ女子旅がスタート♪

函館で2人が体験したいのはこんなこと

    • 着物で教会巡り、レトロカフェに行きたい
    • 函館のきれいな夜景を見たい
    • 自然の中でサイクリング
    • 夕方から夜にかけての時間をゆったり過ごしたい
    • 市電に乗って街歩きをしたい
    • 歴史を感じるスポットでお土産を探したい

函館MAP

1日目1日目

レトロガールになりきって
街歩きと夜景にトキめく

せっかく有休を取って出掛けるなら、記憶に残る体験をしたいもの。そこで今回はレンタル衣装店で“変身”し、ハイカラさん気分で街歩きをすることに。まずは、地元の愛されグルメでランチ。旅行気分をグッと盛り上げた後は、本格的な着物をリーズナブルに借りられる「函館 和洋モダン貸衣裳館」へ。レトロガールになりきって教会巡りに向かいます。
美しい街並みを堪能した後はおしゃれなカフェに立ち寄り、和を感じる茶道体験。大正ロマンの雰囲気とスイーツと甘いひとときについ笑みがこぼれます。

まずは地元の 愛されグルメまずは地元の 愛されグルメ

函館市内に17店舗を構える函館ラッキーピエロの看板メニュー「チャイニーズチキンバーガー」(手前・378円)と、2番人気の「ラッキーエッグバーガー」(奥・421円)

函館市内に17店舗を構える函館ラッキーピエロの看板メニュー「チャイニーズチキンバーガー」(手前・378円)と、2番人気の「ラッキーエッグバーガー」(奥・421円)

ボリューミーなハンバーガーをパクリと林さん

大きなチキンが3つも入ったボリューミーなハンバーガーをパクリ。
「一つ一つの具が豪快で、満足感が高い!甘辛い味付けにハマりそう」と林さん

現会長が趣味で集めたというサンタがいっぱいの店内

17店舗すべてのコンセプトが違う同店。十字街銀座店は現会長が趣味で集めたというサンタがいっぱい。「アミューズメントパークに来たみたい」「夏なのにクリスマス気分になれるね」とテンションアップ

ラッキーピエロ 十字街銀座店

函館市末広町8-11 
TEL.0138-23-2300

http://luckypierrot.jp/

まずは地元の 愛されグルメまずは地元の 愛されグルメ

400着以上の着物・ドレス

400着以上の着物・ドレスから衣装選び。総絞りのシルクの着物や、結婚式で着られることもある本格的なドレスがずらり

着付け競技会の受賞者やウェディングの現場で活躍する腕利きのスタッフが着付け

着付けは何と服の上から。着付け競技会の受賞者やウェディングの現場で活躍する腕利きのスタッフがほんの15分程度で美しく仕上げてくれます

着物を着た菊池さん、林さん

菊池さん(右)
着付けが本当に手早くて、時間をかけずに楽しめるのがうれしい。今度はドレスを着に来たいです
林さん(左)
こんな上質の着物が着られるなんて思いませんでした。写真も残せてすごく思い出になりますね

シティ読者限定特典!

この記事を読んでくれた読者にうれしい特典。来店時に「シティを見た」と伝えると、通常オプション追加料金のかかるヘアアクセサリーを何個でもレンタル無料に ※有効期限:2018/9/30(日)の来店まで

函館 和洋モダン貸衣裳館

函館市豊川町11-17、明治館2階 
TEL.0138-40-5120

http://m-modern.com/

料金:1時間以内1着3000円から(ヘアセット込み)

異国情緒あふれる街歩き異国情緒あふれる街歩き

異国情緒あふれる街歩き異国情緒あふれる街歩き

女子同士、たわいのない会話をしながらゆっくり街歩きを楽しんで

外国に訪れたようなおしゃれな街並み。女子同士、たわいのない会話をしながらゆっくり街歩きを楽しんで

大正ロマンを感じる和カフェへ大正ロマンを感じる和カフェへ

一つ一つ形の違うアンティーク家具やかわいらしい木の窓枠などが目を引く店内

一つ一つ形の違うアンティーク家具や
かわいらしい木の窓枠などが目を引く店内

店長に丁寧に教えてもらえる茶道体験

店長に丁寧に教えてもらえる茶道体験。
「気軽に日本文化に触れられるのがうれしい。貸衣装のお店から近いのもいいですね」と菊池さん

茶道体験ができる「お抹茶お点前お遊びセット」(左・1300円)「フルーツあんみつセット」(右・1250円)茶道体験ができる「お抹茶お点前お遊びセット」(左・1300円)「フルーツあんみつセット」(右・1250円)

茶道体験ができる「お抹茶お点前お遊びセット」(左・1300円)。
お菓子は手作りのきんつば・焼きプリンなどからセレクト。
「フルーツあんみつセット」(右・1250円)は、みずみずしい果物
と手作りの白玉・寒天・ぎゅうひを組み合わせ

この看板が目印この看板が目印

この看板が目印

茶房 旧茶屋亭

函館市末広町14-29 
TEL.0138-22-4418

http://kyuchayatei.hakodate.jp/default.htm

きらめく夜景を楽しむきらめく夜景を楽しむ

函館山から

函館山からの夜景

晴れた日は目の前に息を飲むほどの夜景が。混雑を避けたいなら、夕暮れ時に来るとまた違った美しさが

ベイエリア

ベイエリアの「金森赤レンガ倉庫群」ベイエリアの「金森赤レンガ倉庫群」

オレンジ色の温かな明かりが古い建物にマッチしたベイエリアの「金森赤レンガ倉庫群」

今夜の宿はココ今夜の宿はココ

旧銀行と旧美術館、2つの建物を合わせてリノベーションした「HakoBA 函館 -THE SHARE HOTELS-」。
おしゃれな外観・内装と元町・ベイエリアへのアクセスの良さがうれしい!

“BANK”棟のツインルーム高い天井や窓枠などに銀行だった当時の面影を残す、居心地の良い“BANK”棟のツインルーム。

“DOCK”棟のルーフトップテラス“DOCK”棟のプレイルーム“BANK”棟のブックラウンジ(写真左上)港を一望できる“DOCK”棟のルーフトップテラス。(写真左下)“DOCK”棟のプレイルームでは、くつろぎながら宿泊者同士の交流が生まれます。(写真右下)“BANK”棟のブックラウンジには、函館のアーティストや建築関係の本がそろいます

HakoBA 函館 -THE SHARE HOTELS-

函館市末広町23-9 
TEL.0138-27-5858

https://www.thesharehotels.com/hakoba/

2日目2日目

大沼・自然を感じるアクティビティーと、絶景湯の川温泉

2日目のスタートはやっぱり朝市! 海鮮丼に舌鼓、市場の活気に元気をもらって美しい水辺の自然を堪能できる大沼へ。ここで選んだ体験は自然の中のサイクリング。大沼公園駅前のレンタサイクル店「フレンドリーベア」で自転車を借りて一足漕ぎ出すと、吹き抜ける風の涼しさ、自然の香りに思わず笑顔がこぼれます。
途中絶景スポットに立ち寄りつつゴールに着いたら、大沼名物「沼の家」の「大沼だんご」でひと休み。
お楽しみの湖上ランチクルーズの後はバター作り体験も。アクティブに動き回った2日の最後は、海沿いの
ロケーションが非日常気分を盛り上げる「湯の川プリンスホテル渚亭」へ。

函館といえば・・・ココは外せない函館といえば・・・ココは外せない

函館の朝市 ずらりと並んだ新鮮な海産物函館の朝市 ずらりと並んだ新鮮な海産物

ずらりと並んだ新鮮な海産物の迫力と陽気な店員たちの掛け声、場内の活気あふれる雰囲気に「歩くだけで楽しい!」と朝からこの笑顔

「朝市食堂 馬子とやすべ」の「朝市五色丼」(1836円)「朝市食堂 馬子とやすべ」の「朝市五色丼」(1836円)

大きな3匹のエビの上にウニ、イクラ、ホタテ、サーモンを組み合わせた「朝市食堂 馬子とやすべ」の「朝市五色丼」(1836円)

朝市食堂 馬子とやすべ

函館市若松町9-15、どんぶり横丁市場内 
TEL.0138-26-4404

http://www8.plala.or.jp/makotoyasube/

いざ、大沼へいざ、大沼へ

大沼公園でサイクリング♪大沼公園でサイクリング♪

湖上に浮かぶ大小さまざまな浮島を見られる絶景スポット湖上に浮かぶ大小さまざまな浮島を見られる絶景スポット

湖上に浮かぶ大小さまざまな浮島を見られる絶景スポット。
「久しぶりに自然の中を自転車で駆け抜ける心地よさを感じました。次はどんな景色が見られるだろうってワクワクします」(林さん)。
「途中に現れるキレイなスポットを発見するのが楽しいです。いつもガヤガヤした中にいるので、いろいろ立ち寄りながら癒やしの時間を満喫しました」(菊池さん)

サイクリングロードの途中に現れた湖に向かう木道サイクリングロードの途中に現れた湖に向かう木道

サイクリングロードの途中に現れた湖に向かう木道。緑に囲まれた道は、おとぎ話の世界にいるような美しさ

フレンドリーベア

亀田郡七飯町字大沼町215 
TEL.0138-67-2194

http://friendly-bear1985.com/

1時間500円、1日乗り放題1000円

100年以上変わらぬ味を守る「沼の家」の「大沼だんご」(あんと醤油・胡麻と醤油、各小390円)100年以上変わらぬ味を守る「沼の家」の「大沼だんご」(あんと醤油・胡麻と醤油、各小390円)

100年以上変わらぬ味を守る「沼の家」の「大沼だんご」(あんと醤油・胡麻と醤油、各小390円)。賞味期限は当日中、この場所でしか味わえない優しい甘さを楽しんで

元祖大沼だんご 沼の家

亀田郡七飯町大沼町145 
TEL.0138-67-2104

自然を感じる湖上のクルーズランチ自然を感じる湖上のクルーズランチ

テラスのように開放的な小型船が湖をゆっくりと回遊

テラスのように開放的な小型船が湖をゆっくりと回遊。船の上では、7つの小島をつなぐさまざまな形の橋や美しい自然を楽しめます。スイレンが咲き乱れる7月、周囲が真っ赤に染まる秋など、季節ごとにがらりと変わる風景が魅力

ランチメニュー

メニューは季節ごとに変更。ランチのほかディナークルーズ、ドリンククルーズプランも。オススメは湖面が特におだやかな午前中・14:00以降の時間帯

船の上でランチを楽しんだ二人

「揺れが全然気にならなくて、気持ち良く食事できるね」「このためだけにまた大沼に来たい」と笑顔の2人

ターブル・ドゥ・リバージュ

亀田郡七飯町字大沼町141 
TEL.0138-67-3003

http://www.gengoro.jp/rivage

料金「ランチクルーズ」2600円(クルーズ用ランチ+コーヒー+乗船料込み)
※ほかレストランメニューもあり

バター作りを体験

バター作りを体験する二人バター作りを体験する二人

普段食べているものを作ってみよう!と訪れた「体験工房&レストラン ポロト館」。生クリームに冷水を加え、全力でビーカーをシェイク! 「結構ハード」「少し形が変わってきた!」と話しながら7~8分ほど振ったところで中に白い固まりが。水分を拭き取り、塩を加えるとあっという間に完成

セットのふかし芋に落として、試食。

セットのふかし芋に落として、試食。「普通に手に入る物で作れるし、今度家でも試したい」と菊池さん

体験工房&レストラン ポロト館

亀田郡七飯町字大沼町185−5 
TEL.0138-67-2536

http://www.onuma-guide.com/spot/porotokan/

夕方から夜への時間をゆったり過ごす夕方から夜への時間をゆったり過ごす

夕方から夜にかけたトワイライトタイムでの“何もしない時間”は、オトナ女子ならではのご褒美。
普段仕事でゆっくり夕日を眺める時間を取りにくい働く女性こそ、旅に出たときくらいロマンチックで落ちついたひとときを楽しんで。

露天風呂付きの部屋は、目の前に水平線が広がる絶好のロケーション露天風呂付きの部屋は、目の前に水平線が広がる絶好のロケーション

露天風呂付きの部屋は、目の前に水平線が広がる絶好のロケーション。右手には函館山を背にした函館の街が。晴れた日は源泉100%の湯船に浸かりながら、美しい夕焼けや夜景が見られます。

露天風呂付きの部屋は、目の前に水平線が広がる絶好のロケーション

落ち着いた雰囲気のラグジュアリーなロビーで、暗くなっていく海を眺めながら飲むお酒は格別

林さん

東京での忙しさや心に引っかかっていたいろいろなことを忘れられる贅沢な時間。“非日常の固まり”に、浄化された感じです(林さん)

菊池さん

実際に訪れてみて大事な有休や働いたお金を使うからこそ、いいホテルで何もしない時間を過ごす価値があるって気付きました(菊池さん)

海岸線を広く見渡せる大浴場の露天風呂

海岸線を広く見渡せる
大浴場の露天風呂

ブッフェ会場 目の前で作ってもらえるライブキッチンも

地元の食材を生かした和洋中約50種類のブッフェが人気。寿司や石釜グリルを目の前で作ってもらえるライブキッチンも

湯の川プリンスホテル渚亭(なぎさてい)

函館市湯川町1-2-25 
TEL.0138-57-3911

http://nagisatei.info/

3日目3日目

修道院と古民家カフェ・・・歴史を感じる
スポットでおみやげ探し

3日目はまず日本で初めての女子の観想修道院「トラピスチヌ修道院」へ。今も修道女たちの祈りの時間が続く修道院は厳かな気配に包まれ、心が洗われるよう。ここでは手作りのマダレナ(マドレーヌ)をお土産に。
ランチは地元で人気のサンドイッチ専門店「グルマンカンタ」へ。ずらりと並んだユニークなガルニ(具材)とパン、ソースををそれぞれ選べるフランススタイルが楽しい!
お腹を満たしたら、お土産を探しに市電で移動。お土産探しは日常の中で大事に使いたくなる小物や気の利いた北海道みやげがそろう「いろは」、年季の入った蔵を改装した茶房兼アンティークショップの「ひし伊」でゆっくりと。

しずかな祈りの館 女子修道院を見学しずかな祈りの館 女子修道院を見学

しずかな祈りの館 女子修道院を見学

手作りのマダレナをおみやげに手作りのマダレナをおみやげに

修道女手作りの「マダレナ」(6個入り850円)は、添加物不使用の素朴でどこか懐かしく優しい味

トラピスチヌ修道院

函館市上湯川町346
TEL.0138-57-3331
(トラピスチヌ修道院売店)

ランチは地元で愛されるサンドイッチ専門店へランチは地元で愛されるサンドイッチ専門店へ

道産の小麦を使い、店内で焼き上げるパンは6種類、ガルニはショーウインドウを見てセレクト道産の小麦を使い、店内で焼き上げるパンは6種類、ガルニはショーウインドウを見てセレクト

道産の小麦を使い、店内で焼き上げるパンは6種類、ガルニはショーウインドウを見てセレクト。「あれもこれも食べたい!」とつい欲張ってしまいそうに

ジュークボックスが目を引くポップな店内

ジュークボックスが目を引くポップな店内。夏は緑に囲まれたテラス席も
おすすめ

ジュークボックスが目を引くポップな店内

「エビアボカド」と「サーモン」
(手前・ハーフ&ハーフ720円)、
「ローストビーフ」と「カプレーゼ」
(奥・ハーフ&ハーフ・720円)

サンドウィッチの店 グルマンカンタ

函館市梁川町10-24 
TEL.0138-33-5501

市電でベイエリアに移動市電でベイエリアに移動

函館の市電

函館に来たら一度は乗りたい市電。アナログな時計、ランプなどがどこか郷愁を誘う停車場では、電車を待つちょっとした時間が思い出に

土・日曜、祝日のみ運行中の「箱館ハイカラ號」

土・日曜、祝日のみ運行中の「箱館ハイカラ號」。
1936年まで運行していた車両を復刻し、10月31日(水)まで運行の予定。週末や祝日に訪れるときは探してみて

家に帰っても楽しめ おみやげ探し家に帰っても楽しめ おみやげ探し

明治時代の海鮮問屋を改装した
和雑貨店「いろは」

明治時代の海鮮問屋を改装した和雑貨店「いろは」明治時代の海鮮問屋を改装した和雑貨店「いろは」

明治時代の海鮮問屋を改装した和雑貨店「いろは」

台所用品や豆皿などの生活用品、北海道を思い出させる牛やカニほか豊富な柄の手ぬぐいやふきんが
所せましと並ぶ店内。日常に持ち帰ってすぐ使いたくなる、小さな楽しみに出合えそう

1908年に建てられた海鮮問屋を改装。タイムトリップしてきたような趣ある建物1908年に建てられた海鮮問屋を改装。タイムトリップしてきたような趣ある建物

1908年に建てられた海鮮問屋を改装。タイムトリップしてきたような趣ある建物もステキ

和雑貨 いろは 函館店

函館市末広町14-2 
TEL.0138-27-7600

土蔵をリノベーションした
茶房とアンティーク小物店
“ひし伊”

茶房ひし伊 1階、2階茶房ひし伊 1階、2階

1階は洋風、2階は座敷になっている店内。さりげなく置かれた上品な骨董品がしっくりとハマる落ち着いた雰囲気に心が休まります

ひし伊風パフェ(810円)

ブルーハワイソースの
鮮やかな色が印象的な
「ひし伊風パフェ」(810円)

ワッフルセット(920円)

ブルーハワイソースの
パフェと並んで人気の
「ワッフルセット」(920円)

茶房ひし伊 外観

遠くからでも目を引くどっしりとしたたたずまいの外観。
茶房のすぐ隣には現代着物や帯、古着物を使った小物が
3000円かえら買えるアンティークショップを併設

“ひし伊”(「茶房ひし伊」「古きものなどなど」)

函館市宝来町9-4 
TEL.0138-27-3300

http://hishii.info/

北海道150年記念の「北海道179市町村サイコロキャラメル」北海道150年記念の「北海道179市町村サイコロキャラメル」

北海道150年記念の「北海道179市町村サイコロキャラメル」
(5本入りパック・864円)。道産牛乳パウダーを使った
北海道らしい白いキャラメルは職場で配る土産にぴったり

ノスタルジックな函館の街を着物で歩くと、想像以上にワクワクしました。
普段は旅行となるとついいろんなエリアに・・・と考えてしまいがちですが、函館メインのコンパクト旅でたくさんの思い出と癒やしを得られ、「こんな楽しみ方もあったんだ!」と目から鱗でした。

林さん

北海道は遠くて大掛かりな旅行をする場所だと思っていましたが、羽田空港からたった1時間20分で気軽に行ける場所なのだなと実感。
有休を上手に使って週末に少し時間と予算をプラスするだけで、落ち着いた休息時間を取り入れて贅沢な非日常を堪能できました。

菊池さん

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抽選で5人に函館のおいしいお菓子や名物を詰め合わせた
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プレゼント 函館のおいしいお菓子や名物を詰め合わせたおみやげ

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2018年7月31日(火) まで

●北海道の観光の問い合わせはコチラ 北海道観光振興機構 
http://www.visit-hokkaido.jp/

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