【vol.39】SHIPS グランフロント大阪店 小谷直輝さん


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 おしゃれな男性の内面に迫るこのコラム。今回は、人気のセレクトショップSHIPSで働くという夢をかなえた男子が登場です。

【vol.39】SHIPS グランフロント大阪店
小谷直輝(こだになおき)さん(26歳)

写真
おしゃれポイント

 今季のトレンド“ミリタリーカーキ”でスタイリング。セーターとパンツをワントーンでコーディネートすることで、ハードな印象を和らげました。靴は、最近購入したお気に入りのもの。スタイルを選ばず履けるので、重宝しています。

Q.

仕事でのやりがいは?

 中学生のときに、アメリカ人の友人の影響でファッションに興味を持ち、“服屋”で働きたいと思うように。SHIPSを選んだのは、接客をしてもらったときの印象がよかったという単純な動機。同じように、自分の接客でリピーターになってくれる人がいるとうれしいですね。この仕事に就いて8年目ですが、将来もずっと現場で接客をしていたいと思っています。お客さまと服の話をしているのが楽しくて楽しくて仕方がないんです。

Q.

人生でこだわっていることは?

 映画はジャンルを問わず見ますし、買い物に行くエリアも、そのときの気分で選びます。ご飯もファッションも、こだわらないことが、逆にこだわりかな。

Q.

これから手に入れたいものは?

 買い物はいつもインスピレーションで。狙いは定めず、出かけた先でいいなと思ったものを、即買い。でも、唯一狙いを定めているのが、カルティエの時計「タンク」。この冬、購入を計画しています。

うらトーク

 2016年の抱負を尋ねたところ、「より多くのお客さまに好きになってもらえるお店にしたい」と即答した小谷さん。その答えとまなざしに、仕事やお店に対する愛情を感じました。


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