2月3日(土)シーホース三河勝利! Bリーグ観戦で感動体験★


昨年9月29日に開幕した“Bリーグ”。2月3日(土)、シーホース三河vs栃木ブレックスの試合を観戦してきました。まだBリーグに触れたことのない人は必見です。臨場感あふれる試合の魅力にハマるはず。試合結果とその魅力をレポートします。

中地区トップ「シーホース三河」が7連勝中「栃木ブレックス」に勝利

スカイホール豊田で行われた「シーホース三河」のホームゲーム。対するは日本人初のNBAプレーヤー田臥勇太選手率いる「栃木ブレックス」。

(背番号14=金丸晃輔選手)

“トップ同士の戦い”と注目が高まるなか、接戦で見ごたえのある展開に。第2クウォーターでは三河が10点の差をつける場面も。試合後、32点を獲得した三河の金丸晃輔選手は「バランスよくボールを回すことができ、シュートにつなげられた」と話していました。Bリーグは5月まで続きます。地元チームの活躍をあなたもその目で体感して! 

 

<試合結果>
シーホース三河81-77栃木ブレックス
三河 24・17・21・19=81
栃木 22・18・17・20=77

魅力1 エンターテインメント性の高さにワクワクが止まらない!

試合前はシーホース三河のチアリーダー「SuperGirls」が踊って観客を盛り上げます。餅まきなど季節に合わせたイベントを行うことも。会場が暗くなると、ライトに照らされ選手が次々入場。まるでライブのような演出に熱気も上昇します。

魅力2 選手の動きをダイレクトに感じながら観戦できる

コートと客席の距離の近さはバスケットボールならではです。選手の動きが床をつたって感じられるほど。「ルールが分からなくてもダイナミックさを感じれば楽しめる」と以前取材で、西川貴之選手が教えてくれた通りでした。展開が早いのも特徴で、引き込まれて目が離せないまま試合が進んでいきます。自然に集中させてくれるパワーを感じました。女性にぴったりのスポーツ観戦ですね。

魅力3 イケメン選手が戦う姿にほれぼれ…

選手のほとんどはシティ世代。仲間と一緒に“勝利”を目指す姿に心つかまれます。日常にはない感動の場面に心揺さぶられること間違いなし! 好みの選手を見つければ、より応援にも熱が入って盛り上がるはず。シーホース三河のイケメン選手を一部紹介します★

(背番号6=比江島慎選手)

(背番号3=ダニエル オルトン選手)

(背番号4=狩俣昌也選手)

(背番号32=桜木 ジェイアール選手)

(背番号14=金丸晃輔選手)

 

 

●シーホース三河の試合スケジュールなどは下記公式ホームページでチェック! 

https://go-seahorses.jp/


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