【肯定派vs否定派】下方婚、格差婚ってアリ? いわゆる“スペック低め男子”との恋愛


読者の恋バナ らぶっちゃけ ぶっちゃけます!

共働き世帯が年々増加し、結婚相手の収入を気にする女性は減ったという説もあるけど、ぶっちゃけ、あなたは下方婚や格差婚はアリだと思う? 今回は、実際に下方婚や格差婚(恋愛)を体験した読者のエピソードを中心にその実態をお届け。家事や育児の分担、結婚後の自由度、家庭内での立場の面でのメリットをあげる人、現状よりも将来性重視、はたまた年下好きの願望をかなえる手段としてアリだと考えてる人もいれば、プライドや金銭面が原因での不仲を懸念する否定派も。さあ、これを読んだ後、あなたはどう思う…?

大賞

結婚当初、夫の収入は私の半分。しかし、昇給ペースが早く、8年後の今はその差は3/4に。本人は仕事を無理なくこなし、趣味も楽しんでいるので言うことなし。むしろ、成長が頼もしいくらい。また、DIYが得意で、家を新築したときは外構工事の一部、防草処置、ウッドデッキ、植栽をやり、壊れたおもちゃや電化製品の修理、庭の野菜栽培などもできてしまう。結局、本来なら支払っていたはずのお金を節約できたので、格差以上にお得な男子でした!(ゆっこ)

格差があっても、二人の合計でそこそこ収入があれば幸せなはず


春吉86%

ユルめなテイストの4コマ・ショート漫画を中心としているマンガ家・イラストレーター。B型。猫アレルギー。英検5級。


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