選挙 改めて私たちの権利について考える


投票に行ったことないという人は真剣に考えてほしいですし、いつも投票している方も改めて考える機会になる
そんな記事を紹介します。
http://huffp.st/U0YL4aP?fbclid=IwAR1twAlbkzNy59Kr-gdu0ME0bxMmmZ4A3-Ei9yM04er8D93EfzhB4WCjyKs
リンク貼りがうまくいかずすみません。コピペしてご覧いただけると幸いです。

>私は「投票しない」ということで、中立で、自分は何も影響を及ぼさないでいられると思っていた。

>ただ、それがすでに選択しているということ。 その選択だって、ある候補者を無職にすることに加担しているともいえるし、自分が持っている権利を放棄しちゃってる。

…そう!この「自分が持っている権利を放棄」しているわけ。
特に女性は参政権の歴史とかネットですぐ調べられるんだから
知らないならそれについても知ってて損はない。
昔は女にはその権利すらなかったんだから。
映画「未来を花束にして」を観てもいいだろうし。

個人的にはその権利を放棄しておいて、政治に文句垂れるのは何か違うんじゃないか?と思うしね。
子供や孫いる人だとその世代にも影響するわけだし。

>結局、「投票しない」ことが中立とは限らない。どっちを選んだって偏るし、選ばなくたって偏る。だったら、できる範囲でいいから候補者の訴える政策などを調べてみて、「自分の好きな偏り」を見つけてみよう と提案したいですね。

>若者は政治に関心がないのではなく、関心を持ちたいけど、どう関心を持てばいいのか分からないのだと思いますし、この例のように、個人的体験と政治を結びつける水路を見つけられれば、投票に至るハードルも少しは低くなるのかな、と感じています。

…確かに。


Back Numberバックナンバー

─ 電子ブック 最新号 ─

  • 東京 11月15日号

電子ブックを読む

話題の商品サンプルやオトク情報がオフィスに届く

公式モニターCity’sに登録する

あなたのオフィスにお届けします

無料配布のお申込み・部数変更・配布先変更など

シティリビング紙面の配布についてはこちら

表示エリアを選択

最寄りのエリアや、情報をお探しのエリアを選択してください。
設定に合わせた情報を表示します。エリアはいつでも変更できます。

ページトップ