【沖縄のお土産&泡盛をプレゼント】お気に入りの泡盛を探しにほろよい女子旅しよう♪


PR/沖縄県酒造協同組合

沖縄でのんびり 泡盛をめぐる 沖縄ほろよい女子旅

南国のゆったりとした風に包まれながら
泡盛でふんわりハッピー気分に

一年を通して温暖な気候の沖縄は、OLにも大人気の旅行先。マリンスポーツや観光もいいけれど、“泡盛”を思う存分楽しむ旅はいかがでしょう? 沖縄伝統のお酒“泡盛”のロマン溢れる歴史をめぐりながら、その深い味わいを体験してみましょう。今回は、沖縄にある5つの蔵元さんを紹介。その他、現地で話題の泡盛カクテルや、泡盛めぐりと合わせて訪れたいおすすめスポットを紹介します。

5つの蔵元へ運命の泡盛を探しにGO~♪

創業から受け継がれる“甕仕込み”の芳醇な味を求めて
石川酒造場
いしかわしゅぞうじょう

首里での創業時から、甕仕込みによる「もろみ甕発酵」を守り続ける石川酒造場。芳醇で深い味を求め、蒸溜直後の若いお酒すべてを一定期間甕で貯蔵しています。工場見学では、一面に甕がズラリと並ぶ様子に圧倒されるでしょう。ムラなく発酵させるため、職人さんの手により、これらの甕を一つひとつかき混ぜているというから驚き。こうした手間ひまをかけ、熟練の技と愛情によって育てられた泡盛がここにあります。

[1] 見学の後には試飲も。定番の古酒から、初心者に飲みやすいものまで幅広く楽しめる。
[2] マンゴー(右)とドラゴンフルーツ(左)の飲みやすい泡盛リキュールも!
[3] もろみ発酵の様子。耳を澄ますと、プクプクというガスの抜ける音が聞こえる。

首里での創業時から、甕仕込みによる「もろみ甕発酵」を守り続ける石川酒造場。芳醇で深い味を求め、蒸溜直後の若いお酒すべてを一定期間甕で貯蔵しています。工場見学では、一面に甕がズラリと並ぶ様子に圧倒されるでしょう。ムラなく発酵させるため、職人さんの手により、これらの甕を一つひとつかき混ぜているというから驚き。こうした手間ひまをかけ、熟練の技と愛情によって育てられた泡盛がここにあります。

石川酒造場

URL:http://www.kamejikomi.com/
住所:沖縄県西原町字小那覇1438-1
電話番号:098-945-3515
見学料:無料
予約:電話にて要予約
営業時間:9:30~16:30
定休日:土日祝、年末年始

島風(写真中央)を1人に
※11月にパッケージ変更あり

甕から手造り! 琉球城焼の美しさとロマンあふれる伝統にうっとり
忠孝酒造
ちゅうこうしゅぞう

47の蔵元の中で唯一、甕造りから行う忠孝酒造。見学施設「くぅーすの杜 忠孝蔵」では、醸造工程はもちろん、甕造りまで見学可能。使う甕は、琉球王朝時代から受け継がれる「琉球城焼(りゅうきゅうぐすくやき)」。すべて職人さんの手で造られ、焼きの段階でできる模様もそれぞれ違うため、ひとつとして同じものはありません。絶品の泡盛を片手に、甕造りに情熱を注いだ先人たちのロマンを感じてみてはいかがですか。

[1] 工房では、職人さんが造っている様子をまじまじと見られる。
[2] 定番の泡盛以外にも、女性にうれしい泡盛梅酒や黒麹菌を使った甘酒も。
[3] 数種類の泡盛を試飲。スタッフさんが泡盛のことを丁寧に教えてくれる。

47の蔵元の中で唯一、甕造りから行う忠孝酒造。見学施設「くぅーすの杜 忠孝蔵」では、醸造工程はもちろん、甕造りまで見学可能。使う甕は、琉球王朝時代から受け継がれる「琉球城焼(りゅうきゅうぐすくやき)」。すべて職人さんの手で造られ、焼きの段階でできる模様もそれぞれ違うため、ひとつとして同じものはありません。絶品の泡盛を片手に、甕造りに情熱を注いだ先人たちのロマンを感じてみてはいかがですか。

忠孝酒造

URL:http://www.chuko-awamori.com/
住所:沖縄県豊見城市字伊良波556-2
電話番号:098-851-8813(忠孝蔵)
工場見学:可、無料
予約:電話にて要予約
営業時間:9:00~18:00 ※見学は17:00まで
定休日:元日

忠孝よっかこうじ&黒あまざけ(右)セットを3人に

泡盛の歴史と、新しい味わい方を一度に楽しめる!
まさひろ酒造

那覇空港から車で15分のところにある、まさひろ酒造。同社のまさひろギャラリーでは、古来の泡盛造りの技法や歴史を学べる他、戦前からの大切に保管されてきた泡盛コレクションなどが見られます。1階の販売スペースでは、泡盛の試飲も。なかでも、女性社員によって企画開発された泡盛梅酒は、さっぱりとした梅の香りの中にほんのり泡盛を感じることができ、初めての人におすすめ。泡盛の歴史と、新しい飲み方の両方を楽しめます。

[1] 泡盛の歴史を学べるギャラリー。戦前の蒸留器(模型)など興味深い展示も!
[2] 泡盛リキュールの「島唄」は、ちょっぴりあまく、フルーティーで飲みやすいシークヮーサーとマンゴーの2種類のフレーバー。
[3] 試飲用のおちょこもかわいい!
[4] 初心者にうれしい、小瓶のセット。シークヮーサーの果汁と一緒に割れば飲みやすい。

那覇空港から車で15分のところにある、まさひろ酒造。同社のまさひろギャラリーでは、古来の泡盛造りの技法や歴史を学べる他、戦前からの大切に保管されてきた泡盛コレクションなどが見られます。1階の販売スペースでは、泡盛の試飲も。なかでも、女性社員によって企画開発された泡盛梅酒は、さっぱりとした梅の香りの中にほんのり泡盛を感じることができ、初めての人におすすめ。泡盛の歴史と、新しい飲み方の両方を楽しめます。

まさひろ酒造

URL:http://www.masahiro.co.jp/
住所:沖縄県糸満市西崎町5-8-7
電話番号:098-994-8080
工場見学:可、無料
予約:自由見学、団体のみ電話にて要予約
営業時間:9:30~17:30
定休日:年末年始

まさひろ梅酒を1人に

琉球王朝のお膝元・首里へ、古をたずねて
瑞穂酒造
みずほしゅぞう

琉球王朝時代、泡盛は首里城下の3つ町(首里三箇)でのみ製造を許可されていました。瑞穂酒造は、その首里三箇の1つである鳥堀で嘉永元年(1848)に創業し、現存する首里最古の蔵元です。編集部が訪れた「天龍蔵」は、同蔵元の4代目が、「龍が天から舞い降りてきて、蔵のお酒をすべて飲み干し、天へと舞い戻った」という夢を見たことから、この名前がついています。この歴史深い天龍蔵で、貯蔵の見学や試飲の他、泡盛記念酒造りもできます。

[1] 蔵の地下には、約3メートル近い深さの貯蔵タンクが。見ているだけで、泡盛に吸い込まれそうになっちゃう。
[2] 贈答品として喜ばれる定番の泡盛。
[3] 泡盛ボトル&泡盛の女王になれる顔はめパネルで記念撮影も♪
[4] 3年、10年、15年と様々な泡盛を試飲。熟成年数で味わいが全然違うのに驚き。

琉球王朝時代、泡盛は首里城下の3つ町(首里三箇)でのみ製造を許可されていました。瑞穂酒造は、その首里三箇の1つである鳥堀で嘉永元年(1848)に創業し、現存する首里最古の蔵元です。編集部が訪れた「天龍蔵」は、同蔵元の4代目が、「龍が天から舞い降りてきて、蔵のお酒をすべて飲み干し、天へと舞い戻った」という夢を見たことから、この名前がついています。この歴史深い天龍蔵で、貯蔵の見学や試飲の他、泡盛記念酒造りもできます。

瑞穂酒造

URL:http://www.mizuhoshuzo.co.jp/
住所:沖縄県那覇市首里末吉町4-5-16
電話番号:098-885-0121
蔵見学:可、無料
予約:電話にて要予約
営業時間:10:00~12:00、13:00~16:00
定休日:第2・4土、日、祝、年末年始

琉球アワモヒート、琉球ティーアワーを各1人に
琉球泡盛ちびエンダー&グラスセットを3人に!

首里で守り継がれた伝統技法と、沖縄素材のマッチングが楽しい!
瑞泉酒造
ずいせんしゅぞう

1887年創業の瑞泉酒造は、世界遺産の首里城に隣接し、多くの観光客が訪れます。そんな場所柄もあり、首里の地で継承された伝統の泡盛造りの技法を大切にしています。また、伝統の泡盛の他にも、沖縄県産の茶葉や、カーブチー、パッションフルーツといった地元の素材を使った泡盛リキュールや、シャンパンのような味わいのスパークリング泡盛リキュールなど新しい楽しみ方も提案しています。

[1] 沖縄の素材を使った泡盛リキュールは、パッケージがどれもかわいいので女友達へのお土産に◎。
[2] バーカウンターのような試飲スペース(左)。海洋深層水を使った瑞泉『碧-blue』(右)はすっきり飲みやすい
[3] 琉球ガラスでできた壺は、鮮やかなブルーがすてき。贈答品としてもぴったりな一品。

1887年創業の瑞泉酒造は、世界遺産の首里城に隣接し、多くの観光客が訪れます。そんな場所柄もあり、首里の地で継承された伝統の泡盛造りの技法を大切にしています。また、伝統の泡盛の他にも、沖縄県産の茶葉や、カーブチー、パッションフルーツといった地元の素材を使った泡盛リキュールや、シャンパンのような味わいのスパークリング泡盛リキュールなど新しい楽しみ方も提案しています。

瑞泉酒造

URL:http://www.zuisen.co.jp/
住所:沖縄県那覇市首里崎山町1-35
電話番号:098-884-1968
工場見学:可、無料
営業時間:9:00~17:20
定休日:年末年始、その他

紅茶リキュール「宵の紅茶」、カーブチーリキュールを各1人、瑞泉レガーレを1人、碧-BLUE-を各1人に

泡盛を使った人気カクテル「ゴーヤー・カチャーシー」って?

いま、泡盛カクテルが女性や若者を中心にじわじわ人気に…。その名も「ゴーヤー・カチャーシー」! ゴーヤー? カチャーシー? 人気の実態を探るべく、那覇市にある2つのbarを訪れました。

ゴーヤー・カチャーシーはここで生まれた!
Applause Bar&Dish
アプローズ バー&ディッシュ

那覇市の繁華街にひっそりと佇む、Applause Bar&Dish。シックな雰囲気の店内で、バーテンダーの玉城さんが、沖縄の食材を生かしたカクテルを出してくれます。なんと玉城さんは「ゴーヤー・カチャーシー」のレシピ考案者! 「THE泡盛カクテル推進協議会」が開催したコンテストのレシピ部門で、グランプリを受賞しているんです。沖縄食材を使った、新しい泡盛の楽しみ方をぜひ一度体験してみてください。

[1] すりおろしたゴーヤーに、泡盛とライム果汁、トニックウォーターを注いだ、フルーティーなカクテル。
[2] シックで落ち着いた雰囲気の店内で、大人な沖縄の夜を過ごしてみては?
[3] ゴーヤー・カチャーシーを考案した玉城竜司さん。

那覇市の繁華街にひっそりと佇む、Applause Bar&Dish。シックな雰囲気の店内で、バーテンダーの玉城さんが、沖縄の食材を生かしたカクテルを出してくれます。なんと玉城さんは「ゴーヤー・カチャーシー」のレシピ考案者! 「THE泡盛カクテル推進協議会」が開催したコンテストのレシピ部門で、グランプリを受賞しているんです。沖縄食材を使った、新しい泡盛の楽しみ方をぜひ一度体験してみてください。

Applause Bar&Dish

住所:沖縄県那覇市久茂地3丁目15−1 やまこビル 2階
電話番号:098-869-1008
営業時間:[月〜木]18:00〜翌3:00
[金・土・祝日前]18:00〜翌4:00
[日]18:00〜翌3:00
定休日:不定休

那覇の街並みを一望できるルーフトップバー
BLU NOTTE
ブル・ノッテ

今年10月にオープンした、ホテルアクアチッタナハ by WBFにある、ルーフトップバーBLU NOTTE。テラスから、那覇の街並みを見渡すことができ、ライトアップされたプールがなんともロマンチックな空間です。大人の女子旅を優雅に過ごしたい人は、那覇・泊港の夜景を見ながら、「ゴーヤー・カチャーシーで1杯」なんていかがでしょう? 輪切りのゴーヤーが何ともフォトジェニック。さわやかな泡盛にゴーヤーの苦みがクセになります。

[1] 輪切りのゴーヤーがかわいらしいカクテル。南国ガール気分で味わっちゃおう♪
[2] プールサイドから見渡す夜景が、大人女子の夜を華やかに演出してくれる。

今年10月にオープンした、ホテルアクアチッタナハ by WBFにある、ルーフトップバーBLU NOTTE。テラスから、那覇の街並みを見渡すことができ、ライトアップされたプールがなんともロマンチックな空間です。大人の女子旅を優雅に過ごしたい人は、那覇・泊港の夜景を見ながら、「ゴーヤー・カチャーシーで1杯」なんていかがでしょう? 輪切りのゴーヤーが何ともフォトジェニック。さわやかな泡盛にゴーヤーの苦みがクセになります。

BLU NOTTE

URL:https://www.hotelwbf.com/aquacitta-naha/
住所:沖縄県那覇市前島3-2-6 ホテルアクアチッタナハ10F
電話番号:098-866-5000
営業時間:15:00~24:00(LO 23:00)
※季節やイベント等で変更の可能性あり。
定休日:不定休

おすすめスポットへちょっと寄り道

神々の息吹を感じに、琉球王国最古の聖地へ
斎場御嶽
せーふぁうたき

斎場御嶽は、琉球王国時代に国家的な祭事に使われた聖地。かつては、女性のみがこの土地に入ることを許され、最も名高い神女である「聞得大君(きこえおおきみ)」が数々の儀式を執り行っていました。現在は、世界文化遺産に登録され、毎年多くの人が訪れています。参道に一歩踏み入れると、豊かな自然がお出迎え。生い茂る木々やそこに宿る生命の息吹を感じることができます。琉球王国最古の聖地で、神聖な雰囲気に包まれてみませんか?

[1] 三角形のトンネルの先には、礼拝を行う「三庫理」(さんぐーい)が。
[2] 「三庫理」の左側に見える景色。晴れた日には碧い海が望める。

斎場御嶽は、琉球王国時代に国家的な祭事に使われた聖地。かつては、女性のみがこの土地に入ることを許され、最も名高い神女である「聞得大君(きこえおおきみ)」が数々の儀式を執り行っていました。現在は、世界文化遺産に登録され、毎年多くの人が訪れています。参道に一歩踏み入れると、豊かな自然がお出迎え。生い茂る木々やそこに宿る生命の息吹を感じることができます。琉球王国最古の聖地で、神聖な雰囲気に包まれてみませんか?

斎場御嶽

URL:http://www.city.nanjo.okinawa.jp/tourism/2011/11/sefa.html
住所:沖縄県南城市知念字久手堅270-1
電話番号:098-949-1899
営業時間:11~2月 9:00~17:30
3~10月 9:00~18:00
定休日:2018年 6月14日(木)~16日(土)
11月8日(木)~10日(土)

蛇口からシークヮーサー!? お土産にグルメにテンションアップ♪
YONAR’S
ヨナーズ

沖縄ならではのお土産を見つけるなら、YONAR’Sがおすすめ。シークヮーサーを使った調味料やドリンクをはじめ、素材の味を生かしたゴーヤー、紅芋チップスなど、特産品を生かしたお土産に出会えます。見どころは、シークヮーサージュースが出る蛇口! 見た目のインパクトも大で、SNS映えすること間違いなしです♪ 併設された食堂では、沖縄そばなどの郷土料理を食べられるので、ランチにもおすすめです。

[1] 専用蛇口からは、100%シークヮーサー果汁を使ったジュースが!

[2] ポーク玉子そば(¥450)。お手頃価格で地元の味が楽しめる♪

[1] 専用蛇口からは、100%シークヮーサー果汁を使ったジュースが!
[2] ポーク玉子そば(¥450)。お手頃価格で地元の味が楽しめる♪

沖縄ならではのお土産を見つけるなら、YONAR’Sがおすすめ。シークヮーサーを使った調味料やドリンクをはじめ、素材の味を生かしたゴーヤー、紅芋チップスなど、特産品を生かしたお土産に出会えます。見どころは、シークヮーサージュースが出る蛇口! 見た目のインパクトも大で、SNS映えすること間違いなしです♪ 併設された食堂では、沖縄そばなどの郷土料理を食べられるので、ランチにもおすすめです。

YONAR’S

住所:沖縄県豊見城市字豊崎3-84
電話番号:098-850-8633
営業時間:9:00~18:00、飲食11:30~17:30
定休日:無休

やちむん通りへ、かわいい焼物に出会いに行こう♪
UTSUWA チャタロウ
ウツワ チャタロウ

「やちむん」とは、現地の方言で焼物のこと。壺屋にあるやちむん通りでは、沖縄の伝統的なものから、現代的でおしゃれなものまで、様々な焼物に出会えます。通りの中腹にある「UTSUWA チャタロウ」では、お店オリジナルのものから、県内の作家さんのものまで、女性が親しみやすいかわいらしい焼物を数多く取り揃えています。沖縄のゆったりした空気のなかで、たまには心ゆくままに、お気に入りの器を探してみませんか?

[1] 様々な作家さんによるかわいらしい器。なかには泡盛の甕を焼く技法で使られたものも。

[2] 沖縄の木をふんだんに使った店内は、居るだけでほっこりする空間。

[1] 様々な作家さんによるかわいらしい器。なかには泡盛の甕を焼く技法で使られたものも。
[2] 沖縄の木をふんだんに使った店内は、居るだけでほっこりする空間。

「やちむん」とは、現地の方言で焼物のこと。壺屋にあるやちむん通りでは、沖縄の伝統的なものから、現代的でおしゃれなものまで、様々な焼物に出会えます。通りの中腹にある「UTSUWA チャタロウ」では、お店オリジナルのものから、県内の作家さんのものまで、女性が親しみやすいかわいらしい焼物を数多く取り揃えています。沖縄のゆったりした空気のなかで、たまには心ゆくままに、お気に入りの器を探してみませんか?

UTSUWA チャタロウ

URL:http://cafe-chataro.com/about/
住所:沖縄県那覇市壺屋1-8-12
電話番号:098-862-8890
営業時間:10:00~19:00
定休日:無休

ヘルシーおいしいスティック型スナック、おみやげにも!
おきなわ惣菜 智方家
さとみや

島豆腐とジーマミー豆腐のおからでできたスティックタイプのヘルシースナックを発見!主に沖縄県内各地でとれたお野菜などをおからと組み合わせた、食べやすいスナックです。ユニークだけれど食べると何故か懐かしくて、一度食べるとクセになる、そんな体にやさしいおかしです。甘さ控えめで、噛むほどに島豆腐のおからでできた香ばしい味と、素材の味が楽しめます。ちょこっとつまんで、おちょぼ口でサクサク食べられる、女の子にぴったりのお菓子。おみやげとしてはもちろん、デスクのヘルシースナッキングにどうぞ。

[1] 味はチョコチップ、アーサ、黒糖チップ、もずく、フレーク塩、紅いもの6種類。

島豆腐とジーマミー豆腐のおからでできたスティックタイプのヘルシースナックを発見!主に沖縄県内各地でとれたお野菜などをおからと組み合わせた、食べやすいスナックです。ユニークだけれど食べると何故か懐かしくて、一度食べるとクセになる、そんな体にやさしいおかしです。甘さ控えめで、噛むほどに島豆腐のおからでできた香ばしい味と、素材の味が楽しめます。ちょこっとつまんで、おちょぼ口でサクサク食べられる、女の子にぴったりのお菓子。おみやげとしてはもちろん、デスクのヘルシースナッキングにどうぞ。

おきなわ惣菜「智方家」

URL:https://www.satomiya.net/
住所:沖縄県那覇市壺屋1-5-14 2F
電話番号:098-861-3967
問合せ:satomiya.okinawa@gmail.com
わしたショップ銀座店、那覇空港店他、那覇の工場直売も可。要事前連絡

島豆腐のおからスティック3種を3人に

日本旅行沖縄の「泡盛ガールプロジェクト」で泡盛と自然を満喫!

「泡盛ガールプロジェクト」は沖縄の美しい自然の中、大人女子にもっともっと泡盛を知って貰おうという企画。
泡盛文化と美しい自然を満喫できるオプショナルツアーがあるので、ぜひチェックしてみてね♪

オプショナルツアーは
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この旅を案内してくれたのは…

日本旅行沖縄 西澤さん

沖縄旅行するなら日本旅行沖縄へ! 今回の沖縄ほろよい女子旅をコーディネートしてくれた旅のスペシャリストが揃っています。
日本旅行沖縄 http://www.ntaoka.co.jp/

沖縄のお土産を抽選で17人にプレゼント!

この記事を読んだ感想を教えてね。編集部がチョイスした、泡盛や泡盛リキュールなどの沖縄のお土産を、抽選で17人にプレゼントします。何が当たるかはお楽しみ! 応募〆切は12月26日(火)

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