【今月のおでかけエリア】茶屋町


京阪神おでかけ案内

 商業施設やチェーン店が軒を連ね、大阪工業大学の新キャンパスができることでも話題の茶屋町エリア。そんな都心で存在感が際立つお店にスポットを当てました。

地図

▲クリックして大きい地図を見る


【今月のエリア】茶屋町

都会の真ん中で際立つ存在感

A.Hemming shop

ジャンルを問わず
洋服と雑貨をセレクト

 オリジナルから国内外のブランド、ユーズドアイテムまで、自由な発想でセレクトされた洋服と雑貨が並びます。これからの時季、透明感を意識した夏物が続々と入荷予定だそう。季節を先取りしちゃいませんか。午前11時~午後9時、不定休/TEL06-6359-0500

写真

店と同名のブランド「Hemming shop」は、一枚でサマになるエッジが効いたデザインが特徴

B.wharf (ワーフ)

カキの食べ比べで
新たな味わいを発見

 シンガポールのカキ専門店がOIT梅田タワーに関西初出店。カキの食べ比べができるほか、トリュフソースや薫製のような香りのウイスキーをかける食べ方の提案も。新たなおいしさが発見できそう。午前11時~深夜0時(LO午後11時)/TEL06-6292-8889

写真

「オイスタープラッター」(3種各1個1490円・写真手前)とシンガポールでも評判という「ミックスベリーモヒート」(842円・同左奥)は午後5時~の提供

C.NAGASAWA

万年筆が1000種以上
インクが約450色揃う

 1000種以上の万年筆を取り扱う同店。万年筆は“高級”というイメージがありますが、1080円からラインアップ。インクは約450色揃います。お気に入りを見つけ、ワンランク上の女性を目指しませんか。午前10時~午後10時、不定休/TEL06-6292-7660

写真

カラフルなルックスが目を引く、オリジナルの万年筆(7560円~)とインク(1944円)

D.florist mary(フロリスト・メリー)

有名人にもファンが多い
90年以上続く生花店

 1925年創業の生花店。近くの劇場に花を届ける機会が多く、有名人からも愛されています。手のひらサイズのポット苗(378円~)のほか、切り花は50~60種と豊富に揃い、この時季はチューリップが多彩です。午前10時~午後7時、不定休/TEL06-6372-7674

写真

“都会の中に突如森が出現!?”と錯覚を覚える、緑が生い茂る外観

E.Viajero(ヴィアジェロ)

パーツをチェンジできる
セミオーダーアクセ

 アンティーク調の店内に数多くのアクセサリーが並びます。中でもオリジナル商品は、その場でパーツを変更できるセミオーダーが可能。季節に合わせた新作が続々と登場するので、こまめに訪れてみて。正午~午後8時、不定休/TEL06-6359-3353

写真

春は造花を使ったアクセサリーが多彩。ピアスからイヤリング、石の種類の変更などに対応

F.Premium Marché OSAKA

ヤンマーの社員食堂が
週末ランチで利用OK

 ヤンマー本社社内食堂が土・日曜ランチタイムのみ一般開放。同社のグループ会社で育てられた野菜メニューがいただけます。カレー(900円)は、食堂内の養蜂場で作られた生ハチミツ付き。午前11時~午後3時(LO2時30分)/TEL06-7636-9342(営業中のみ)

写真

肉か魚が選べる一汁三菜の週替わりメニュー「プレミアムマルシェランチ」(フリードリンク付き)1000円


Back Numberバックナンバー

シティリビング東京
最新号 電子ブック

  • 11月17日号

電子ブックを読む

話題の商品サンプルやオトク情報がオフィスに届く

公式モニターCity’sに登録する

あなたのオフィスにお届けします

無料配布のお申込み・部数変更・配布先変更など

シティリビング紙面の配布についてはこちら

「耐え子の日常」は、Twitter(@OLtaeko)で週3回、連載中

表示エリアを選択

最寄りのエリアや、情報をお探しのエリアを選択してください。
設定に合わせた情報を表示します。エリアはいつでも変更できます。

ページトップ